埼玉ブロンコス

【プレミアム限定】埼玉ブロンコ、ナタリー・ナカセHC。浜松・東三河フェニックス、河合竜二HC、大口真洋、仲西翔自選手インタビュー(12月25日)

12月25日(日) 所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対浜松・東三河フェニックス戦の試合後インタビュー。埼玉ブロンコス、ナタリー・ナカセHC。浜松・東三河フェニックス、河合竜二HC、大口真洋、仲西翔自選手。

浜松・東三河フェニックス5連勝で首位堅守。埼玉5連敗(12月25日)

12月25日(日) 所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対浜松・東三河フェニックスの第2戦。埼玉ブロンコスは序盤こそ昨シーズンの覇者、浜松・東三河フェニックスと互角に進めるも第2Qから失速。勢いを取り戻すことが出来ずホームで連敗。12月11日以降5連敗となった。浜松は埼玉のエース、ジョン・ハンフリーを僅か7点に抑え、攻撃では12本の3Pシュートで埼玉を圧倒。首位をキープした。

【プレミアム限定】埼玉ブロンコ、ナタリー・ナカセHC。浜松・東三河フェニックス、河合竜二HC、太田敦也、山口祐希選手インタビュー(12月24日)

12月24日(土) 所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対浜松・東三河フェニックス戦の試合後インタビュー。埼玉ブロンコス、ナタリー・ナカセHC。浜松・東三河フェニックス、河合竜二HC、太田敦也、山口祐希選手。

浜松・東三河フェニックス4連勝で首位浮上(12月24日)

12月24日(土) 所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対浜松・東三河フェニックスの第1戦。序盤から埼玉が試合を有利に進め、第4Q開始までリード。浜松はディフェンスから活路を見出し逆転に成功。大事な場面でベテラン、大口…

埼玉ブロンコス、ナタリー・ナカセHC インタビューVol.1

今シーズン、ヘッドコーチの交代一番手という不名誉な称号を得た埼玉ブロンコス。
新ヘッドコーチに就任した弱冠31歳のナタリー・ナカセはbjリーグ、初の女性ヘッドコーチという名誉を得る事となった。1980年生まれのナタリー・ナカセは1999年から2003年まで名門UCLAでポイントガードとして活躍し、大学卒業後はアメリカ、ドイツのプロリーグでプレー。昨年bjリーグ、東京アパッチのアシスタントコーチに就任し、今シーズンは東京アパッチが活動休などもあって、埼玉に活躍の場を移していた。11月20日の富山グラウジーズ戦ではマーレイ前ヘッドコーチの出場停止処分に伴い、ヘッドコーチ代行としてチームを指揮。攻守の切り替えを速くした采配が見事に的中し、初勝利を収めている。
WSJ(ウォールストリートジャーナル)の日本語版にも紹介された事もあり、多くのメディアが殺到しているかと尋ねてみると、「2、3社のインタビューに応じた」事を教えてくれた。
多くのメディア対応で、さぞウンザリしているのではないか予想していたが、元気に日本語で「大丈夫」と笑顔を見せた。

埼玉ブロンコス、ナタリーAC初陣を飾る(11月20日)

11月20日(日) 埼玉県さいたま市記念総合体育館で行われた埼玉ブロンコス対富山グラウジーズ戦は埼玉ブロンコスが前半からスピードのある展開で富山を圧倒。出場停止のマーレイHCから引き継いだナタリー・ナカセACの采配がズバリと的中し4人の選手(ハンフリー、フラワーズ、寺下、北向)が二桁得点をあげ、93-74で前日の雪辱を果たした。

【プレミアム限定】埼玉ブロンコスvs富山グラウジーズ、試合後のインタビュー(11月19日)

11月19日(土) 埼玉県さいたま市記念総合体育館で行われた埼玉ブロンコス対富山グラウジーズ、試合後のインタビュー。富山グラウジーズの下地一明HC、城宝匡史、水戸健史選手。埼玉ブロンコスはHCの会見がキャンセルとなったため、インタビューは無しとなります。

富山グラウジーズ、水戸、城宝選手の活躍で快勝(11月19日)

11月19日(土) 埼玉県さいたま市記念総合体育館で行われた埼玉ブロンコス対富山グラウジーズ戦は富山グラウジーズがアウトサイドでは水戸、城宝選手が3Pシュートを高確率(53.8%)に決め、インサイドでもサーシー、ハーパーが制空権を抑え(リバウンド数53。埼玉は39)、70-96で埼玉に快勝した。埼玉ブロンコスは第1Qこそリードしたものの、第2Q以降は富山のガード陣に対応出来ず完敗。
試合後、埼玉ブロンコスは翌日のディーン・マーレイヘッドコーチの出場停止処分を発表した。

【プレミアム限定】埼玉、琉球両HC、ジョン・フラワーズ、原口真英選手へのインタビュー(11月6日)

11月6日(日) 埼玉県所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対琉球ゴールデンキングスの試合後インタビュー。埼玉ブロンコス、ディーン・マーレイHC、ジョン・フラワーズ、原口真英選手。琉球ゴールデンキングス、桶谷大HC。

沖縄2連勝。埼玉はハンフリーが40点もホーム3連敗。

11月6日(日) 埼玉県所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対琉球ゴールデンキングス戦で埼玉はハンフリー、フラワーズの両選手が二人で66点あげるが、沖縄のゲームコントロールの前にこのカード2連敗。ホーム4連戦で3連敗。東の9位となり1つ順位を下げた。対する沖縄はインサイドの外国籍選手とアウトサイドの日本人選手のバランスも良くアウェイで連勝。順位を1つ上げ、西の3位となった。

【プレミアム限定】埼玉ブロンコス、琉球ゴールデンキングス、HCと選手へのインタビュー(11月5日)

11月5日(土) 埼玉県所沢市民体育館で行われた埼玉ブロンコス対琉球ゴールデンキングスの試合後インタビュー。埼玉ブロンコス、ディーン・マーレイHC、北向由樹、寺下太基選手。琉球ゴールデンキングス、桶谷大HC、並里成選手。