12月10日(土)墨田区総合体育館で行われた日立さんロッカー図とパナソニックトライアンズの一戦。JBL3位と4位の対決は、金丸、チャールズ・オバノン、広瀬、青野の4人が二桁得点を記録し、追いかける立場の4位パナソニックに軍配があがった。
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【プレミアム限定】アイシンシーホース対レバンガ北海道戦のインタビュー(12月4日)
12月4日(日)愛知県パークアリーナ小牧で行われたアイシンシーホース対レバンガ北海道戦の試合後インタビュー。試合後のインタビューはアイシンシーホースは鈴木貴美一HC、レバンガ北海道はトーステン・ロイブルHC、折茂武彦、桜井良太選手。
レバンガ北海道100点ゲームでアイシンに勝利。(12月4日)
12月4日(日)愛知県パークアリーナ小牧で行われたアイシンシーホース対レバンガ北海道戦は両チームのシュート成功率が57%以上を超える高確率で試合が展開。3Pシュート成功率70%のレバンガ北海道がアウェイでアイシンに勝利し、このカード2勝2敗の五分とした。前日の試合終了後に『桜木はケガで今週の練習が殆ど出来ていない』と語ったアイシンは鈴木HCは、この日は桜木を出場させず、嶋田基志選手をスタートで起用。その起用に応えた嶋田は13点(シュート成功率85%)の活躍を見せたが、チームの勝利を得ることは出来なかった。
【プレミアム限定】アイシンシーホース対レバンガ北海道戦のインタビュー(12月3日)
12月3日(土)愛知県パークアリーナ小牧で行われたアイシンシーホース対レバンガ北海道戦の試合後インタビュー。試合後のインタビューはアイシンシーホースは鈴木貴美一HC、レバンガ北海道はトーステン・ロイブルHC。
アイシンシーホース、スタート5人が二桁得点で北海道に快勝。(12月3日)
12月3日(土)愛知県パークアリーナ小牧で行われたアイシンシーホース対レバンガ北海道戦は第1Pからアイシンが主導権を握り、スターター5人が二桁得点でレバンガ北海道に快勝し、首位をキープした。レバンガ北海道は第4Pに8点まで追い上げを見せたが、第1Pの7つのターンオーバーが最後まで響く結果となった。
【プレミアム限定】秋田・中村和雄HC 沖縄・桶谷大HC 沖縄・並里選手 秋田・庄司選手、オシッティ選手、菊地選手インタビュー(12月4日)
12月4日(日) 三種町琴丘総合体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―琉球ゴールデンキングスの試合後インタビュー。秋田:中村和雄HC、庄司和広、スタンリー・オシッティ、菊地勇樹選手。沖縄:桶谷大HC、並里成選手。(並里選手へのインタビューはバスナビ単独)
(文=宮川 紀元)
キングスが北国・秋田でハピネッツに雪辱(12月4日)
12月4日(日)三種町琴丘総合体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―琉球ゴールデンキングスの第二戦。沖縄が徹底してインサイドを攻め立て、秋田との東西上位対決を1勝1敗で締めくくった。
東西首位決戦!秋田が白熱の好ゲームに勝利(12月3日)
12月3日(土)三種町琴丘総合体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―琉球ゴールデンキングスの東西首位対決。大接戦の終盤に堅守で沖縄を抑えた秋田が連敗を2で止めた。
【プレミアム限定】兵庫ストークス、HCと選手へのインタビュー(12月4日)
12月4日(日) JBL2 西宮市立中央体育館で行われた兵庫ストークスvs黒田電気ブリットスピリッツ戦の試合後インタビュー。試合後のインタビューは兵庫、BTテーブスHC、松崎賢人選手、谷直樹選手。また会見終了後、田中浩一代表取締役からの発表と質疑応答。
JBL2兵庫ストークス、黒田電気に勝利し開幕戦の雪辱を果たす
12月4日(日) JBL2 西宮市立中央体育館で行われた兵庫ストークスvs黒田電気ブリットスピリッツ戦。
【プレミアム限定】千葉ジェッツ、大阪エヴェッサ、HCと選手へのインタビュー(12月2日)
12月2日(金) 浦安市運動公園総合体育館で行われた千葉ジェッツ対大阪エヴェッサの第2戦目。千葉のエリック・ガードーHC、佐藤博紀、大阪のライアン・ブラックウェルHC、青木康平、ローレンス・ブラックレッジの試合後インタビュー
【プレミアム限定】埼玉ブロンコス、ナタリー・ナカセHC インタビューVol.2
ナタリー・ナカセ(Natalie Nakase)HCへのインタビュー(vol.2)
埼玉ブロンコス、ナタリー・ナカセHC インタビューVol.1
今シーズン、ヘッドコーチの交代一番手という不名誉な称号を得た埼玉ブロンコス。
新ヘッドコーチに就任した弱冠31歳のナタリー・ナカセはbjリーグ、初の女性ヘッドコーチという名誉を得る事となった。1980年生まれのナタリー・ナカセは1999年から2003年まで名門UCLAでポイントガードとして活躍し、大学卒業後はアメリカ、ドイツのプロリーグでプレー。昨年bjリーグ、東京アパッチのアシスタントコーチに就任し、今シーズンは東京アパッチが活動休などもあって、埼玉に活躍の場を移していた。11月20日の富山グラウジーズ戦ではマーレイ前ヘッドコーチの出場停止処分に伴い、ヘッドコーチ代行としてチームを指揮。攻守の切り替えを速くした采配が見事に的中し、初勝利を収めている。
WSJ(ウォールストリートジャーナル)の日本語版にも紹介された事もあり、多くのメディアが殺到しているかと尋ねてみると、「2、3社のインタビューに応じた」事を教えてくれた。
多くのメディア対応で、さぞウンザリしているのではないか予想していたが、元気に日本語で「大丈夫」と笑顔を見せた。
大阪が第1戦の雪辱を制す!千葉は3カード連続で1勝1敗(12月2日)
12月2日(金) 浦安市運動公園総合体育館で行われた千葉ジェッツ対大阪エヴェッサの第2戦。大阪はウェイン・マーシャル、ローレンス・ブラッグレッジ、青木康平の3人で53点を決める活躍を果たた。一方、千葉はモリース・ハーグローとジャメル・スタテン、2人の得点源がこの日は停滞。67-77で大阪が1日の雪辱を晴らす勝利を手にした
【プレミアム限定】千葉ジェッツ、大阪エヴェッサ、HCと選手へのインタビュー(12月1日)
12月1日(木) 浦安市運動公園総合体育館で行われた千葉ジェッツ対大阪エヴェッサ。千葉のエリック・ガードーHC、田中健介、ジャメル・スタテン、ジャマル・ホルデン、大阪のライアン・ブラックウェルHCの試合後インタビュー。