3月4日(日)大館市樹海体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―ライジング福岡の試合は、復帰したディクソンの活躍などで福岡が勝利した。
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【プレミアム限定】秋田・中村和雄HC 福岡・金澤篤志HC 秋田・佐野選手、菊地選手インタビュー(3月3日)
3月3日(土) 大館市樹海体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―ライジング福岡の試合後インタビュー。秋田:中村和雄HC。福岡:金澤篤志HC。秋田の佐野吉宗選手、菊地勇樹選手。
(文・写真=宮川 紀元)
秋田が105得点で福岡とのハイスコアゲームを制す(3月3日)
3月3日(土)大館市樹海体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―ライジング福岡の試合は、1試合を通じて高いフィールドゴール成功率を保った秋田がハイスコアゲームを制した。
【プレミアム限定】大阪エヴェッサ、横浜ビー・コルセアーズ、HCと選手へのインタビュー(3月4日)
3月4日(日) なみはやドーム サブアリーナで行われた大阪エヴェッサ対横浜ビー・コルセアーズの試合後インタビュー。大阪はライアン・ブラックウェルHC、ウェイン・マーシャル選手、小淵雅選手、青木康平選手、横浜はレジー・ゲーリーHC、ジャスティン・バレル選手です。
【プレミアム限定】大阪エヴェッサ、横浜ビー・コルセアーズ、HCと選手へのインタビュー(3月3日)
3月3日(土) なみはやドーム サブアリーナで行われた大阪エヴェッサ対横浜ビー・コルセアーズの試合後インタビュー。大阪はライアン・ブラックウェルHC、リン・ワシントン選手、田村大輔選手、横浜はレジー・ゲーリーHC、山田謙治選手です。
bjリーグ 2011-2012シーズン プレイオフ、ファイナルの試合日程決定
bjリーグは2011-2012シーズンのプレイオフ日程を発表した。昨シーズンまで「ファイナル4(FINAL4)」という名称を「ファイナルズ(FINALS)」と改め、東京の有明コロシアムにて、5月19日(土)、20日(日)に開催する。
【プレミアム限定】秋田・中村和雄HC 新潟・マット・ギャリソンHC インタビュー(2月26日)
2月26日(日) 秋田県立体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―新潟アルビレックスBBの試合後インタビュー。秋田:中村和雄HC。新潟:マット・ギャリソンHC。
(文・写真=宮川 紀元)
アウトサイドシュートを改善した新潟が秋田にリベンジ(2月26日)
2月26日(日)秋田県立体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―新潟アルビレックスBBの試合は、新潟がインサイドで秋田を圧倒し、点の取り合いを制した。
【プレミアム限定】大阪エヴェッサ、浜松・東三河フェニックス、HCと選手へのインタビュー(2月26日)
2月26日(日) ベイコム総合体育館で行われた大阪エヴェッサ対浜松・東三河フェニックスの試合後インタビュー。大阪はライアン・ブラックウェルHC、小淵雅選手、青木康平選手、浜松は河合竜児HC、太田敦也選手、ウェイン・アーノルド選手です。
チーム力の差を見せつけた浜松が大阪にアウェイ2連勝を飾る(2月26日)
2月26日(日) ベイコム総合体育館で行われた大阪エヴェッサ対浜松・東三河フェニックス戦。昨日の借りを返すべく大阪が開始早々12-0のRUNで大きくリードする。浜松は開始から3分26秒の間、ディクソンのドライブインまで得点出来なかったがここからチームは少しずつ落ち着きを取り戻し始める。2Qに入るとディクソン、ウェイン・アーノルドの活躍などで一時2点差まで詰め寄るなど浜松にエンジンがかかり始める。第1Qにつけた差はあっという間に縮まり結局4点差で前半は終了。後半に入ると常に浜松のペースで試合は進む。3Qの中盤あたりになると大阪がターンオーバーを連発(3Qだけでターンオーバーが7つ)。集中力が途切れてしまった大阪に反撃の力は無く、そのままずるずると点差をつけられ浜松に点差以上の完敗を喫しチーム力の差を見せられた試合となった。大阪はこの連敗でホームでの成績が9勝7敗となった。
【プレミアム限定】秋田・中村和雄HC 新潟・マット・ギャリソンHC 秋田・ウッズ選手インタビュー(2月25日)
2月25日(土) 秋田県立体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―新潟アルビレックスBBの試合後インタビュー。秋田:中村和雄HC、リッキー・ウッズ選手。新潟:マット・ギャリソンHC。
(文・写真=宮川 紀元)
中村HCの采配ズバリ、秋田が新潟に逆転勝利(2月25日)
2月25日(土)秋田県立体育館で行われた秋田ノーザンハピネッツ―新潟アルビレックスBBの試合は、“伏兵”投入の奇策を足がかりとして後半に見事立ち直った秋田が逆転勝ちした。
【プレミアム限定】大阪エヴェッサ、浜松・東三河フェニックス、HCと選手へのインタビュー(2月25日)
2月25日(土) ベイコム総合体育館で行われた大阪エヴェッサ対浜松・東三河フェニックスの試合後インタビュー。大阪はライアン・ブラックウェルHC、リン・ワシントン選手、今野翔太選手、浜松は河合竜児HC、仲西翔自選手、ジャメイン・ディクソン選手です。
東地区首位の浜松が西地区2位大阪の連勝をストップ!(2月25日)
2月25日(土) ベイコム総合体育館で行われた大阪エヴェッサ対浜松・東三河フェニックス戦。第1Qから浜松のオフェンスが展開。友利健哉選手のこのクォーターだけで3本の3Pを決めチームを勢いづかせると、ジャメイン・ディクソン選手も素早いボールプッシュやドライブインで得点を重ねる。リーグ最小失点の大阪に対して前半だけで54得点をあげる。後半になると大阪も反撃に出て一時6点差まで詰め寄るも要所でのターンオーバーなどもありリズムに乗りきれない。前半のリードを守りきった浜松がリーグ上位対決の初戦をものにした。
リカートがインサイド制圧、京都が長野を下す(2月19日)
2月19日(日)伊那市勤労者福祉センター体育館で行われた信州ブレイブウォリアーズ―京都ハンナリーズの試合は、リック・リカートを中心に攻守でまとまった京都が勝利した。