【B.LEAGUE】2019-20シーズン B.LEAGUEクラブライセンス第1回判定結果

公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)は、2019年3月12日に開催した理事会後のメディアブリーフィングにおいて、2019-20シーズン B.LEAGUEクラブライセンス第1回判定結果を発表した。

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2019-20シーズンB.LEAGUEクラブライセンス第1回判定結果

クラブ名 審議ライセンス 2019-20シーズン交付ライセンス
レバンガ北海道 B1ライセンス B1ライセンス交付
秋田ノーザンハピネッツ B1ライセンス B1ライセンス交付
栃木ブレックス B1ライセンス B1ライセンス交付
千葉ジェッツ B1ライセンス B1ライセンス交付
アルバルク東京 B1ライセンス B1ライセンス交付
サンロッカーズ渋谷 B1ライセンス B1ライセンス交付
川崎ブレイブサンダース B1ライセンス B1ライセンス交付
横浜ビー・コルセアーズ B1ライセンス B1ライセンス交付
新潟アルビレックスBB B1ライセンス B1ライセンス交付
三遠ネオフェニックス B1ライセンス B1ライセンス交付
シーホース三河 B1ライセンス B1ライセンス交付
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ B1ライセンス B1ライセンス交付
京都ハンナリーズ B1ライセンス B1ライセンス交付
大阪エヴェッサ B1ライセンス B1ライセンス交付
琉球ゴールデンキングス B1ライセンス B1ライセンス交付
     
仙台89ERS B1ライセンス B1ライセンス交付
山形ワイヴァンズ B1ライセンス B1ライセンス交付
茨城ロボッツ B1ライセンス B1ライセンス交付
広島ドラゴンフライズ B1ライセンス B1ライセンス交付
熊本ヴォルターズ B1ライセンス B1ライセンス交付
     
青森ワッツ B2ライセンス B2ライセンス交付
福島ファイヤーボンズ B2ライセンス B2ライセンス交付
アースフレンズ東京Z B2ライセンス B2ライセンス交付
八王子ビートレインズ B2ライセンス B2ライセンス交付
信州ブレイブウォリアーズ B2ライセンス B2ライセンス交付
愛媛オレンジバイキングス B2ライセンス B2ライセンス交付


B1ライセンス交付されたのが20クラブ。B2ライセンスが交付されたのが6クラブ。

<4月ライセンス判定へ継続審議>

クラブ名 審議ライセンス 交付状況 継続審議理由
富山グラウジーズ B1ライセンス B1ライセンス継続審議 財務基準(純資産基準)の確からしさを継続審議
滋賀レイクスターズ B1ライセンス B1ライセンス継続審議 施設基準(5000人以上のアリーナ確保)、財務基準(純資産基準)の確からしさを継続審議
ライジングゼファー福岡 B1ライセンス B1ライセンス継続審議 財務基準(純資産基準・資金繰り基準)の確からしさを継続審議
       
群馬クレインサンダーズ B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準(利益基準・資金繰り基準)の確からしさを継続審議
金沢武士団 B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準(利益基準・資金繰り基準)の確からしさを継続審議
Fイーグルス名古屋 B1ライセンス B1ライセンス継続審議 施設基準(5000人以上のアリーナ確保)の確からしさを継続審議
西宮ストークス B1ライセンス B1ライセンス継続審議 施設基準(5000人以上のアリーナ確保)、財務基準(利益基準・資金繰り基準)の確からしさを継続審議
バンビシャス奈良 B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準(利益基準・資金繰り基準)の確からしさを継続審議
島根スサノオマジック B1ライセンス B1ライセンス継続審議 財務基準(純資産基準・利益基準)の確からしさを継続審議
香川ファイブアローズ B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準(資金繰り基準)の確からしさを継続審議


<2018-19シーズンB3所属・準加盟>

クラブ名 審議ライセンス 交付状況 継続審議理由
岩手ビッグブルズ B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準の確からしさを継続審議
埼玉ブロンコス B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準の確からしさを継続審議
越谷アルファーズ B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準の確からしさを継続審議
東京エクセレンス B2ライセンス B2ライセンス継続審議 施設基準(3000人以上のアリーナ確保)の確からしさを継続審議
鹿児島レブナイズ B2ライセンス B2ライセンス継続審議 財務基準の確からしさを継続審議


4月の理事会に持ち越しとなったのは10クラブと準加盟(B3所属)の5クラブ。