bjリーグ:05-06シーズン ブロック部門トップ30

シーズン:2007-08 || 2006-07 || 2005-06

各部門:得点 | リバウンド | フィールドゴール% | フリースロー% | 3ポイント% | アシスト | スティール | ブロック | 総合力 || チームスタッツ

05-06シーズン ブロック部門
順位 選手(チーム) G MPG BLK BPG PF FPG
1位 ジェフ・ニュートン(エヴェッサ) 38 33.61 102 2.68 82 2.16
2位 ニック・デービス(アルビレックス) 40 30.00 91 2.28 111 2.78
3位 ゲイブリエル・ヒューズ(ヒートデビルズ) 26 28.81 45 1.73 99 3.81
4位 マイケル・ジャクソン(89ERS) 40 36.53 56 1.40 113 2.83
5位 アンドレ・ラリー(89ERS) 37 35.32 50 1.35 131 3.54
6位 ウィリアム・ピペン(アパッチ) 40 33.28 45 1.13 83 2.08
7位 ジャック・ハートマン(ヒートデビルズ) 36 31.86 37 1.03 130 3.61
8位 ジョン・ハンフリー(アパッチ) 38 32.92 30 0.79 95 2.50
9位 シャノン・ロング(ヒートデビルズ) 34 25.41 21 0.62 86 2.53
10位 デイビッド・パルマー(エヴェッサ) 34 30.12 21 0.62 95 2.79
11位 リン・ワシントン(エヴェッサ) 36 33.19 21 0.58 111 3.08
12位 波多野 和也(エヴェッサ) 38 29.34 21 0.55 97 2.55
13位 アントニ・ワイチ(アルビレックス) 40 25.00 18 0.45 94 2.35
14位 マット・ロティック(エヴェッサ) 40 32.60 16 0.40 97 2.43
15位 マット・ギャリソン(アルビレックス) 40 32.95 15 0.38 115 2.88
16位 栗野 譲(ヒートデビルズ) 34 19.47 12 0.35 90 2.65
17位 レナード・ホプキンス(ヒートデビルズ) 36 31.83 12 0.33 82 2.28
18位 寺下 太基(アルビレックス) 40 22.80 13 0.33 67 1.68
19位 仲西 淳(アパッチ) 37 21.43 10 0.27 69 1.86
20位 青木 勇人(東京アパッチ) 40 20.13 9 0.23 73 1.83
21位 原 一希(ブロンコス) 40 23.48 9 0.23 90 2.25
22位 藤原 隆充(アルビレックス) 38 28.71 5 0.13 109 2.87
23位 牧 ダレン 聡(アパッチ) 36 19.86 4 0.11 74 2.06
24位 仲摩 純平(アパッチ) 36 14.58 4 0.11 81 2.25
25位 堀川 竜一(ブロンコス) 37 9.84 4 0.11 55 1.49
26位 三友 康平(ヒートデビルズ) 36 22.83 4 0.11 73 2.03
27位 佐藤 公威(アルビレックス) 39 17.30 4 0.10 58 1.49
28位 佐藤 博紀(ヒートデビルズ) 37 14.57 3 0.08 60 1.62
29位 勝又 英樹(アパッチ) 38 15.26 3 0.08 67 1.76
30位 小菅 直人(アルビレックス) 40 28.63 3 0.08 83 2.08

条件:総ブロック数が30本以上、もしくは34試合以上出場で、1試合あたりの平均ブロックショットが最も多い選手(リーグ規定)

用語解説

G:出場試合数 MIN:出場時間 MPG:平均出場時間 PTS:得点 PPG:平均得点 FGM:2P成功数 FGA:2P試投数 FG%:2P成功率 3PM:3P成功数 3PA:3P試投数 3P%:3P成功率 FTM:フリースロー成功数 FTA:フリースロー成功数 FT%:フリースロー成功率 OFF:オフェンスリバウンド ORPG:平均オフェンスリバウンド DEF:ディフェンスリバウンド DRPG:平均オフェンスリバウンド REB:リバウンド RPG:平均リバウンド AST:アシスト APG:平均アシスト STL:スティール SPG:平均スティール BLK:ブロック BPG:平均ブロック TO:ターンオーバー TPG:平均ターンオーバー FPG:平均ファール AST/TO:アシスト/ターンオーバー比率 EFF:能力評価

※EFF:Efficiencyの略称。この値は選手の持っている能力やチームへの影響力、貢献度などを示している数字で、高ければ高いほど能力のある選手と言われている。計算方式は以下の通り。
((PTS + REB + AST + STL + BLK) - ((FGA - FGM) + (FTA - FTM) + TO)) ÷ G

※AST/TO:アシストとターンオーバーの比率を示しており、この値が高いということはアシストも多く、かつミスも少ない選手ということを証明している。優秀なPGほどこの値が高いといえる。

※FTA/FGA:フィールドゴール1本に対するフリースローの比率を示しており、この値が高いということは、ファールをもらうのが上手いといえる。