Archive for 9月, 2009

ベスト8決まる

Coach Tommy 9月 17th, 2009

昨日は疲れて寝てしまったけど、スペインは危なげなく勝ったみたい。

これを復調の兆しとみていいのかは分からないけど。

それでも、反対側1位のフランスは、4位スペインとの対戦を歓迎とはいえないかも。

フランスにはない高さをスペインは持っているから。ガソル兄弟の高さはやはり脅威。

対するフランスはトゥリアフがいるが、ファールトラブルが多く、国際試合に対応しきれていない気がする。といっても2006年から試合出てるし、そんなことないと思うけど。でも実際、プレイタイムはあまり多くない。
それでも、スペインは連日の試合。フランスは中1日という圧倒的な有利さがある。これも勝負に重要なファクターだろう。
そのせいか、スペインの主力はかなりプレイタイムをおさえていた

昨日は、ついにトルコが負けた。スロベニアはトルコに勝って1位、トルコがグループ2位。

するとベスト8での対戦は、スロベニア対クロアチアトルコ対ギリシャ

スロベニアは2年前はギリシャと当たって、思い出したくないくらいヒドイ負け方をした(苦笑)

残り2分29秒で12点スロベニアリードからの悲劇だった。

なので、なんとしてもスロベニアはギリシャと当たりたくなかったのかも(笑)

トルコにとっても、ギリシャは不気味な存在だと思う。やはりトルコもクロアチアと当たりたかったはず。

ロシア対セルビアからも目が離せない。

とにもかくにも、負けられない試合なのは確か。勝てば世界選手権進出が決定!

なんとか、寝ずに試合を見たいものだけど(笑)自信なし。

最後のチケットはクロアチア

Coach Tommy 9月 16th, 2009

昨日は最後まで見れなかったけど、ドイツはQファイナル進出ならず。

クロアチアが望みをつないだ。つないだっていうか、こっから優勝も狙えるわけだけど、ドイツは、世界選手権行きの切符を得ることはできなかった。

1位フランス
2位ロシア
3位ギリシャ
4位クロアチア

さて、もう一つのグループは今日が最終日。

現在、
1位トルコ
2位スロベニア
は勝ち抜け決定。今日の直接対決次第で、順位は入れ替わるけど。

3位、4位争いは熾烈。

現在は、
3位スペイン
4位セルビア
同じ2勝2敗で、直接対決はセルビアが勝ってるけどなぜ?って感じ。このラウンドでの試合じゃないからカウントされないのか?

もしかしたら得失点差?どっちか分からない。

もちろん、スペインが勝てば問題なし。3勝1敗で決定。セルビアも勝てばなお問題なし。

もし、ポーランドがスペインに勝って、セルビアが負けると、

ポーランド
セルビア
スペイン

3チームが2勝2敗に。。。この場合どうなるの?スペインはポーランド、セルビア両方に直接対決負けてますけど。。

誰か教えて!!

まぁスペインが勝てばいんですけど、地元ポーランドは侮れない。普通は95%勝てる相手だと思いますけど。

ギリシャ対フランス

Coach Tommy 9月 16th, 2009

今JustonTVで見てます。

やっぱり全勝中のフランスは強い。

パーカー、ディオウ、バトゥムのアウトサイドは強力ですね~

なんとかギリシャにがんばって欲しいです。

スコーツァニティス、ボロウシスといったC陣の活躍が重要になるでしょうね。

いくらギリシャのGが良いといっても、フランス相手に優位に立つのは難しいです。

もうすぐ3Qが終わります。

スクーツァニティスが入って変わってきた。7点差。

今夜はカレイタスが試合に出て活躍しています。ここ2試合ほど出てなかったような。

3Q終了間際、スパヌリスがほとんどハーフラインからショットクロックギリギリの3pを決めてギリシャは少し波に乗ってきました。

フランスは、NBA以外のプレイヤーが侮れません。しかし、それでもギリシャのインサイドが勝っていると思うけど。

4Q残り3分切って、なんと逆転!さすがスパヌリス。

インサイドにトゥリアフがいるのを忘れていた(笑)いつもファールトラブルだから。。トゥリアフ出ると、インサイドは強い。

残り22秒、FTでギリシャ1点差に。

ファールゲーム。

デ・コロのFT。ゲームはこれからだ。

さすがスパヌリス!!3pで同点!Over トゥリアフで決めました!

残り8秒。タイムアウト。

フランスはパーカーかな、バトゥムかな?

デ・コロにやられました。。。やつはスゴイです。さすがNBA。

de-colo
195cmのG。スパーズにドラフトされてます。22歳。

さすが、スパーズ良いドラフトするなぁ。

これでギリシャは2連敗。ロシアに負けたから、同率でも3位でグループ勝ちあがりですね。

フランスは未だ無敗。

さて、クロアチア対ドイツ。勝った方がグループ勝ち抜けの重要な試合。

でも寝ます(笑)

ロシアはなかなか(追記あり)

Coach Tommy 9月 16th, 2009

現在、ギリシャ対フランス見ています。

なんと、前の試合でついにギリシャ負けました。相手はロシア。

ロシアは今大会ナゾのチームの一つでした。

その理由は、今までと大きくメンバーが違うこと。

今まで主力だった選手は、ケガやその他影響でいません。

2年前のユーロ優勝は、鮮明な記憶として残っていますが、その割には北京ではほとんど存在感を示すことができませんでした。

その理由はコーチ・ブラットと選手の関係があまり上手くいかなくなっていたとか。

JRホールデン、キリレンコ、カリャパ、サブラセンコ、モルグノフなどがいません。特に得点力のあるカリャパがいないのは痛いかなと思います。サブラセンコがいないのも、サイズの面で大きく影響しそうです。

どのような経緯で今回にいたっているのか詳しくは分かりませんが、コーチ・ブラットは代わらず、メンバーだけ大幅に入れ替わりました。

中心になっているのは、ガードのバイコフと、PFのモニア。2人とも、昨年ディナモ・モスクワのメンバーとして来日していたので、この活躍にはとても個人的に嬉しいですね。
モニアに関してはかつて紹介した記事があります。

それにしても、ロシアはディフェンスが素晴らしい。よく鍛えられていると感じます。トルコやセルビア同様、国内リーグのプレイヤーがほとんどってとこが何より素晴らしい。

mozgov
ディフェンスの要になっているのが、Cのモズゴフ。たぶん北京ではいなかった。23歳。

ponkrashov
そして、ずっと気になっていたポンクラショフ。2mのPG。ロシアン・パパルーカスと言ったところか。試合を見ていて、パスビジョンはセンスを感じた。23歳。ドラフトされたっけかな?

この2人はともに、ロシアのヒムキの選手。確か昨年はガルバホサやデルフィノがいたチームでしたよね。

なんかロシアも若手が活躍してんなぁ。ホント焦りを感じますね。

ロシア注目です!

<追記>
ロシアはマケドニアに勝って3勝2敗。2点差での勝利でした!やっぱり若いだけあって波があるんですね~

ラウーフ2試合目

Coach Tommy 9月 14th, 2009

昨日は、中学校練習試合に草野球となかなか多忙な時間を過ごし、振り逃げで全力で走ったのが原因と思われる筋肉痛に襲われています。両足ともハムストリングがおかしいです。

昨日は、京都ハンナリーズの第2戦。といってもプレシーズンですけど。

相手は大阪エヴェッサ。

ラウーフは21得点となかなかの活躍をしたみたいです。スコアのレポートを見てみると、ラウーフらしく、短い時間でまとめて得点していますね。第1Qの残り1分くらいで10得点したみたいです。

いろいろな方がブログでレポートを書いてくださってるのですが、写真が多いこのブログを勝手にリンクさせていただきます。。

10月3日の開幕は京都に行きます!

楽しみです^^

スペインまたもや(追記あり)

Coach Tommy 9月 13th, 2009

負けました。

相手はトルコ。

トルコといっても、2年前のターコルーが攻めまくるNBAみたいなトルコではありません

今回は、若手とベテランが融合した素晴らしいチームになっています。1試合しか見てないですけど。

ターコルーは、あまりボールを持ちすぎず、試合序盤はいるのかいないのか分からないほど。若手のイリャソワを立てるように動いている気がします。

トルコのすごいところは、NBA選手のターコルーとイリャソワを除くと、全てトルコリーグの選手で構成されているところ。しかも、ほとんどはエフェスとフェネルバフチェから。

トルコリーグのレベルの高さを証明したような大会になりますかね。

ちなみに、2006年から残っているメンバーは、アトスル、イリャソワ、エルデン、アースランの4人かな。

erslan
アースランはローマでサインをもらったことがあるので、少し思いでのある選手。テレビで見てるとまるで少年のような可愛らしさ。

tunceri
そして、初めて見たトゥンチェリ。ベテランガード。やはりPGでも194cmです。これが世界基準か。

asik
若手では、アシクがいい!ポーランド戦では、NBAゴータットに負けてませんでした。

トルコは21~23歳の選手が5人。30歳オーバーが4人。ととてもバランスがとれたチームでした。こういう環境なら若手は育ちやすいかな。NBAファイナルを経験してきた選手がチームメイトってそれだけで興奮するでしょうね。

対してスペインですが、やはり。。。

前回の記事で予想したとおり、ルディが36分出場。代わりがいないってことですよね。ナバーロは不調。

ルビオもアウトサイドシュートを決めることができず。
60-63のロースコアゲームでは彼の能力を活かすのは難しいかもしれません。

残りの2試合は絶対に落とせなくなりました。注目です。

<追記>

試合を見ました。

トルコはディフェンスが素晴らしかったです。ターコルーがほんとに目だってません(良い意味で)。

イリャソワやエルデン、トゥンチェリが主役といった感じでしょうか。ターコルーにイメージはだいぶ変わりましたね。

スペインは大事なところでシュートが入らなかったのもありますが、ルビオのTOなど、やはりディフェンスの堅いチームには弱いのか。

リバウンドでも苦しんでいる気がします。ガソル2人が出てるときはいいけど、そうでないときは結構オフェンスリバウンド取られてます。
終盤で、ガソルの痛いリバウンドミスもありました。ちなみに、スロベニア相手にOTになってしまった原因も、最後のFTの時のスクリーンアウトをガソルがしていませんでした。本当に単純なミスです。

スロベニアには勝ったからよかったものの、トルコはなかなかタフでした。勝負が決まったときにターコルーの笑顔は、バスケを知り尽くした(まだその過程ですけど)人間のしてやったり感がありました。
まぁ世界チャンピオンですからね。前回の。

セルビア対スペイン

Coach Tommy 9月 10th, 2009

ラウーフの来日によって、bjリーグのことを書くことが増えて、あきらかにアクセス数が増えている今日この頃です。

今日の話題はアクセス数が減る話題(笑)昨日のギリシャ紹介もだけど(苦笑)

そう、いきなり負けました、スペイン。

ぱっと見た感じは、北京とそう変わらないように見えるけど、なにせロールプレイヤーがいないです。

ロスターには確かにスターが並んでいる。特にガード。

リカルド・ルビオ
ナバーロ
ラウル・ロペス
セルジオ・リュル
カルロス・カベサス
ルディ・フェルナンデス

6人がGで占められているけど、ルディを除いては、ほとんどサイズ的にPG。みんな6-3以下。これで、セルジオ・ロドリゲスがいたらスゴイチームだ(笑)
rubio
ルビオはもう少し大きいけど、線が細いのであまり大きいとかいえない。
ちなみにカベサス以外はみんなNBAがらみですよね。カベサスもNYへとか噂があったな。

セルビア戦はルディが出場していなかったので、余計に小さな布陣だった。ルビオがSGなんてこともしばしば。ナバーロが3番?みたいな。

ギリシャもそうだけど、2番、3番、4番のスウィングマンが大きなカギを握るでしょう。

残念ながら、ディフェンスの要だった3番、4番をこなせるヒメネスがいません。そして、渋い活躍ができるベルニ・ロドリゲスもいません。

3番、4番として出場できるのは、ガルバホサがいるけど、2番をこなせるサイズの大きな選手が欲しいところ。それに、ガルバホサもかつてほどの動きではない。
ムンブルはサイズはあるけど、スピードで大きなSGとマッチアップできないのではないか。

そうなると、ルディには大きな負担がかかるでしょう。

claver
期待したいのは、ビクトル・クラベール。ポートランドが指名しましたっけ?6-9で運動能力の高いスウィングマンとして、今後の活躍に期待したいですよね。
本来であれば、フラン・バスケスがもう少し成長していれば、スペインは楽なんでしょうけど。ムンブルの実力をイマイチ理解しきれていないワタクシとしては、もうちょい良い選手いるんじゃ?と思ってしまいます。

llull
それと、ガードの中では6-3と身長高め、しかも若いセルジオ・リュルも期待。というかプレイ見るの初めてだけど、豪快にダンクかましていた。
ルビオよりは、SG的に動けるのかな?PGと聞いてますけど、レアルにはラウル・ロペスとペペ・サンチェスもチームメイトだから、勝手にSGもしてたと理解しています。

対して、セルビアは若い!
ロスターのうち、なんと8人が22歳以下。19歳の選手までいる。しかも、その19歳のマクバンは、スペイン戦活躍していた。

注目は、PG、SGのサイズが大きいこと。ミレンコ・テピッチ、ウロス・トリプコビッチの両SGは、6-5。

tepic
特にテピッチはなかなかの身体の強さをもっていて、スペインは守るのに苦労してました。

それと、注目はミロス・テオドシッチ
teodosic
32歳のベテランガード。と言いたいですけど、この顔でまだ22歳。オリンピアコスでプレイできるだけあって、なかなか老練な動き。パパルーカスに教わってるからかな?

インサイドのプレイヤーもアウトサイドシュートが得意なので、スペインはそれを守ることができませんでした。やはりガソル兄弟も、レジェスもアウトサイドを守るのはあまり得意ではないですからね。

若いセルビア、今後も注目してみましょう!名前を覚えるのが大変です(素)

ちなみに、写真に載せているカードは、スペインACBのカード。選手名鑑代わりに、最近スペインのディーラーから購入しました。当たり前ですが、ユーロ予選、アメリカ予選にも、ACBでプレイしている選手はたくさんいます。ギリシャの選手がいないのが残念ですけどね。
ACBチームのロスター全員、HC,マスコット、レジェンドプレイヤーまで、全ての選手(08-09シーズン)がカードになってます。なかなかの出来栄え。ユーロの老舗Panini社が作っているみたいです。

以上、余談でした。

Eurobasket 始まる(追記)

Coach Tommy 9月 9th, 2009

アメリカ予選も終り、ついに始まりましたユーロ予選。

16チームが出場し、6つの世界バスケ出場権を争います。

はっきり言ってどこが優勝するのかまったく分かりませんね^^

ここまで見た試合では、やはりギリシャが素晴らしい!2年前に比べると、大幅にメンバーが違う。

パパルーカス、ディアマンティディスがいないのが痛いのは当然として、センターのパパドポウロス、ツァルツァリスがいないのもツライ状況。

でも、インサイドはオリンピアコスで主力のボロウシスが育ってきて。6-11の割りには動けるし、器用で3ptsも打てる。

bourousis
4年前に見たときよりもはるかに成長しているボロウシス。

そして、Utah Jazzでルーキーとしてなかなかの活躍を見せたコスタ・クフォスも7フッターで、ギリシャをしょって立つ選手になるはず。
koufos
クフォスはまだプレイタイムは10分ちょっとと、チームに溶け込めていないのかも。ボロウシスの方が安定している。

sofoklis
それと、ポイントで出てくるベイビー・シャックことスコーツァニティスは、相変わらずペイントを荒らしまくる(笑)
なんか少し体調が良いみたい。なかなかのキレた動きを見せている。

ガード陣は2人のエースがいないとはいえ、相変わらず素晴らしい。
spanoulis
スパヌリスは、日本でのプレイよりもよりタフに、より老練さを増している。リーダーとして素晴らしい活躍です。
ハイピックからのあの素早いドリブルフェイクは日本の選手もマネしたいところ。フィニッシュもすごいタフさで、マケドニア戦ではAND1を連発していました。

そして、やっと出番が増えたジシス。
zisis
6-3とサイズは大きいとは言えないけど、基本に忠実でディフェンスを良く頑張る選手。イタリアのベネトンでプレイを生で見たけど、ボールハンドリングも素晴らしいんですよ。
忘れてはいけないのは、スパヌリスと共にクラッチシューターだということ。ビッグショットを決めるタフな精神力の持ち主。日本での世界バスケでは、バレジャオから顔面にエルボーを食らい、トーナメントでプレイできず。その件で、裁判を起こしたらしいです。判決はしらないけど、あれはバレジャオが悪い。

そして、PGの控えの注目はなんといってもカレイタス(Clathes。発音はたぶんカレイシスとかかな?)。
calathes
彼はクフォスと共に、マクドナルドオールアメリカンの一人。2年間、フロリダ大のドノバンの下でバスケを学び、シーズン終了後にパナシナイコスと契約。今年のNBAでもドラフトされた素晴らしいPG。6-5という身長がまたギリシャにぴったり。第2のパパルーカスになれるのでは?
カレッジでも2年で平均6アシスト以上と非凡なパスセンスを持っていて、ここまで2試合では、プレイタイム16分だけど、チームで1番アシストしている。注目の選手ナンバー1でしょう。個人的にはルビオより注目。20歳です。ルビオの1つ上。

ギリシャで一番心配なのは、SG、SFポジション。もともとギリシャはサイズの大きいPGばかりでSGはいません。しかし、SFのバシロポウロスがいないのは上記の4人がいない以上にツライかも。6-8と大きな身体ながら、素早い動きができるバシロポウロスは、相手のPGにまでマッチアップできる優れた運動能力の持ち主でした。

SFポジション(というかスウィングマンですかね)には、フォッティス(PFとして出場)、ペルペルグロウが入ります。プリンテジスもスウィングマンとして期待できますけど、なにせ3ポイントのイメージがない。どちからと言うとPFなんですよね。

とすると、ペルペルグロウしか純粋なSFがいなくて、その穴をフォティスが埋める形になるのかな。
fotsis
フォティスはかつてグリズリーズでもプレイしていたプレイヤー。3ポイントが得意です。6-10という身長なので、PFとして出場してますが、ポストプレイは見たことありません(笑)オフェンスではほぼSF。しかし、リバウンドが強く、1試合24リバウンドというユーロリーグ記録を持っています。

ギリシャのことばかり書いてしまいました。

スペインがいきなりセルビアに負けたことも書きたかったんですけど、それは次回(気が向いたら)。

リトアニアもいきなり2連敗と逆の意味で驚かしてくれてます。今日ブルガリアに負けると予選敗退です。

<追記>

大事なことを忘れてました。ギリシャのHCはヤナキスさんではなくて、この前まで中国の代表だったカズラウスカスさんなんですよ!それにも驚きました。

インタビュー

Coach Tommy 9月 7th, 2009

ARISのHPに

本当に掲載されました。私のインタビュー。

ヒマだから一応見たいという人はこちらから。

少ないボキャブラリーな英語でメールしてるため、若干手を加えられていますが、ほとんどそのまま載ってます。

なんかエラそうにギリシャのバスケを語っています(笑)

トルネードの西田HCとトレーナー・ノリの写真も一緒に出ちゃってますがお許しを。

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もうすぐユーロリーグは予選が開幕です。アリスはまだ出場が確定してませんが、ぜひ2年ぶりの出場を願っています。


これがアリス名物です。始まって45秒くらいからが注目ですので、ぜひ見てください^^
ビックリしますよ(笑)

ラウーフ初戦

Coach Tommy 9月 7th, 2009

土曜日にプレシーズンゲーム対富山が行われたようです。

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読売の写真にはラウーフが使われました。しかし、「京都の選手」と紹介されてますけど(笑)

大きな記事

ラウーフは12得点。プレイタイムとか細かいスタッツは分かりません。

みんなラウーフのシュートにしびれちゃったみたいです。

早く見たいですねぇ^^

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